カラーバリエーション クオリティーTシャツ【レギュラーシルエット】
■デザイン
表面の全面に世界地図柄のホルスタイン牛をモチーフにしたロゴをカラフルに配置。
右腕には企業名と牛乳ビンをモチーフにしたロゴを配置しております。
背面にはロゴはありません。
表面のロゴは多色カラー。右腕のロゴは青色と白色の2色。
■Tシャツ仕様
着心地や素材感にこだわった上質なTシャツ。ヘヴィーウェイトの5.6オンス生地。1枚でも様になる万能型Tシャツ。Tシャツ選びの重要なポイントとなる「よれない」「透けない」「長持ちする」という3大要素を兼ね備えています。
シルエットはレギュラーシルエットです。
■豊富なカラーバリエーションの中からカラーをお選びいただけます。
3,370円(税込3,707円)
KANNO TAKAHARU のプロフィール
カラー
サイズ
商品名
ハイクオリティーTシャツ
品番
500101
素材
綿100%
アッシュ:綿98%、ポリエステル2%
オートミール:綿99%、ポリエステル1%
ミックスグレー:綿90%、ポリエステル10%
その他:綿100%
セミコーマ糸
アッシュ:綿98%、ポリエステル2%
オートミール:綿99%、ポリエステル1%
ミックスグレー:綿90%、ポリエステル10%
その他:綿100%
セミコーマ糸
生地の厚さ
5.6 oz
印刷手法
インクジェットプリント
概要
1枚からフルカラーで手軽にプリント。アパレル風の自然な風合いになります
CMYKで印刷され、耐熱性・耐水性・耐光性に優れていることから、色褪せしにくく、水に濡れて滲むこともありません。
CMYKで印刷され、耐熱性・耐水性・耐光性に優れていることから、色褪せしにくく、水に濡れて滲むこともありません。
印刷手法
フルカラー転写プリント(DTF)
概要
クッキリとしたデザインで、グッズやノベルティの印刷に使われます。
水性顔料インクを専用フィルムにプリントし、熱プレスをかけて転写させる方法です
水性顔料インクを専用フィルムにプリントし、熱プレスをかけて転写させる方法です
サイズ
| 単位:cm | S | M | L | XL | XXL | XXXL |
|---|---|---|---|---|---|---|
| コード | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 |
| 身丈 | 65 | 69 | 72 | 77 | 81 | 84 |
| 身巾 | 49 | 52 | 55 | 58 | 63 | 68 |
| 肩巾 | 42 | 46 | 50 | 54 | 57 | 60 |
| 袖丈 | 19 | 20 | 22 | 24 | 25 | 26 |
※サイズは商品の実寸を平置きで計測しております。
繊維製品ですので2cm前後の誤差が出る場合があります。
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ハイクオリティーTシャツのレビュー
とても満足です♪
バンドメンバーで作成しました。
ハイクオリティTシャツを選んだのですが、品質・着心地・デザインの仕上がりともにとても満足です。
また、納期が早いのにはビックリしました。
早速、別の用途のTシャツも発注しました!
おおうけでした
結婚31周年作成しました。妻は、恥ずかしくて外出時には着られない、と大爆笑です。子供には大うけで、自分も作るかも?だそうです。妻は家の中では来てくれています。いい記念の品になりました。ありがとうございます。
いつも使ってます!
何枚もつくってます!知り合いに頼まれて数枚作りましたがいつも可愛い仕上がりで今後も利用したいです。
BASE連携で試購入しで気付いたこと
BASE連携による注文の流れについてより正確に把握したいとの思いから、自らが顧客としてBASEで発注(10/13)し、(10/19)商品を受領できました。
BASE連携による初めての購入を通じて感じたこと及び自信作のデザイン設定上の不具合点に気付いたこともあり連絡させて頂きます。
*【注文情報】
《BASE注文ID》EB6C0C3A36D89FA6
・商品 「潮騒ー突堤をゆくサーファー1人(九十九里、空:無地)/ハイクオリティーTシャツ/ホワイト/XL→1枚
① 全体の流れ及びBASEとUp-Tとの連携・情報の経過については、簡潔明瞭で理解を深めるのに役立ちました。
② 個別の商品の品質に関わる問題
◉印刷された商品のロゴ・デザインの一部がかすれ、欠けている状況が見られた。
→《反省》②は今回注文した商品が透過処理したものの問題と認識、デザイン制作完了時に自身がスマホで済ませPCで最終確認しなかったので気付かず生じた問題と認識しています。
✳︎ 透過処理過程で、「線の細い・色の薄い原画部分」が透過によってどこまで影響されるかの関係の問題と認識。透過処理した商品はこれのみで、一時的に当該商品のみ公開削除としました。しばらく検討したいと思います。
→《成果》BASE連携のスタートに当たり、自身の不手際に気づくことが出来たこと、【BASE⇄自身⇄Up-T】連携がより理解でき上手く運用出来そうな気がして来たこと。
工房シーサイド99:藤崎供美

































