黒地に白いペルシャ猫Tシャツ
気品のある白い毛並みが豊かなペルシャ猫が黒地から強烈な印象を放っています。周囲の注目を浴びる鮮烈なアイテムです。
3,070円(税込3,377円)
artist rokumonsen のプロフィール
鉛筆とクレヨンで絵を描くのが好きです。特にワンちゃんとニャンコの鉛筆画は動物愛護センターの保護犬猫やペット専門店などで動画撮影の取材をして、それをもとに描いています。2023年のクリスマスからは支援を必要とする子供たちの心を慰める一助になればと、犬の絵を額装して児童養護施設に寄贈する活動を始めました。ラブラドルレトリバーの絵は盲導犬協会に贈りました。また、ロンドンに本部がある国際的なアートコンテストLondon International Creative Competition2023で応募したカラー作品2点がオフィシャルセレクション(入選)になりました。これは世相を諷刺した作品です。Tシャツでは犬猫と、人間社会を諷刺したミイラをテーマにしました。アート作品のTシャツをぜひ、楽しんでください。
カラー
サイズ
商品名
ハイクオリティーTシャツ
品番
500101
素材
綿100%
アッシュ:綿98%、ポリエステル2%
オートミール:綿99%、ポリエステル1%
ミックスグレー:綿90%、ポリエステル10%
その他:綿100%
セミコーマ糸
アッシュ:綿98%、ポリエステル2%
オートミール:綿99%、ポリエステル1%
ミックスグレー:綿90%、ポリエステル10%
その他:綿100%
セミコーマ糸
生地の厚さ
5.6 oz
印刷手法
インクジェットプリント
概要
1枚からフルカラーで手軽にプリント。アパレル風の自然な風合いになります
CMYKで印刷され、耐熱性・耐水性・耐光性に優れていることから、色褪せしにくく、水に濡れて滲むこともありません。
CMYKで印刷され、耐熱性・耐水性・耐光性に優れていることから、色褪せしにくく、水に濡れて滲むこともありません。
印刷手法
フルカラー転写プリント(DTF)
概要
クッキリとしたデザインで、グッズやノベルティの印刷に使われます。
水性顔料インクを専用フィルムにプリントし、熱プレスをかけて転写させる方法です
水性顔料インクを専用フィルムにプリントし、熱プレスをかけて転写させる方法です
サイズ
| 単位:cm | S | M | L | XL | XXL | XXXL |
|---|---|---|---|---|---|---|
| コード | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 |
| 身丈 | 65 | 69 | 72 | 77 | 81 | 84 |
| 身巾 | 49 | 52 | 55 | 58 | 63 | 68 |
| 肩巾 | 42 | 46 | 50 | 54 | 57 | 60 |
| 袖丈 | 19 | 20 | 22 | 24 | 25 | 26 |
※サイズは商品の実寸を平置きで計測しております。
繊維製品ですので2cm前後の誤差が出る場合があります。
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ハイクオリティーTシャツのレビュー
家族でお揃いで作りました
インクの色味によって差はありますが、細かい線もキレイにプリントされていました!同じ画像で何パターンか注文したのですが、濃い色のTシャツに白インクの方がより鮮明に再現されていました。
預想と違います
袖に刺繍を作った、しかし、プリントなりました。残念です!
かわいい
めちゃくちゃ綺麗に印刷されてて
ちょうかわいいです!
BASE連携で試購入しで気付いたこと
BASE連携による注文の流れについてより正確に把握したいとの思いから、自らが顧客としてBASEで発注(10/13)し、(10/19)商品を受領できました。
BASE連携による初めての購入を通じて感じたこと及び自信作のデザイン設定上の不具合点に気付いたこともあり連絡させて頂きます。
*【注文情報】
《BASE注文ID》EB6C0C3A36D89FA6
・商品 「潮騒ー突堤をゆくサーファー1人(九十九里、空:無地)/ハイクオリティーTシャツ/ホワイト/XL→1枚
① 全体の流れ及びBASEとUp-Tとの連携・情報の経過については、簡潔明瞭で理解を深めるのに役立ちました。
② 個別の商品の品質に関わる問題
◉印刷された商品のロゴ・デザインの一部がかすれ、欠けている状況が見られた。
→《反省》②は今回注文した商品が透過処理したものの問題と認識、デザイン制作完了時に自身がスマホで済ませPCで最終確認しなかったので気付かず生じた問題と認識しています。
✳︎ 透過処理過程で、「線の細い・色の薄い原画部分」が透過によってどこまで影響されるかの関係の問題と認識。透過処理した商品はこれのみで、一時的に当該商品のみ公開削除としました。しばらく検討したいと思います。
→《成果》BASE連携のスタートに当たり、自身の不手際に気づくことが出来たこと、【BASE⇄自身⇄Up-T】連携がより理解でき上手く運用出来そうな気がして来たこと。
工房シーサイド99:藤崎供美
































