GORGEOUS BEAR 2026 CASUAL DESIGN

― バイク×ゴージャスベア、新たなスタイル誕生 ―

RAVIT THREE SEVEN より、 人気シリーズ“ゴージャスベア”の新たな展開として、「GORGEOUS BEAR CASUAL STYLE DESIGN 」が登場しました。

今回のデザインは、 バイクに跨る厳ついゴージャスベアを背面に大胆に配置。 従来のラグジュアリーな雰囲気に加え、 無骨で力強いストリート感を融合させた、 新たな世界観を表現した一着です。

『背面で魅せる。圧倒的インパクトのバイカーデザイン』

本モデル最大の特徴は、 やはり背面に描かれたバイク×ゴージャスベア。重厚感のあるビジュアルが、 シンプルなTシャツスタイルに強烈なインパクトを与え、 後ろ姿だけで“違い”を感じさせる存在感を放ちます。

さらにフロントには、 洗練されたブランドロゴを配置。 前後でバランスの取れたデザインに仕上げることで、 どの角度から見ても完成度の高い一着となっています。

『ユニセックス対応。サイズ選びで自由なスタイルに』

本アイテムは男女兼用モデル。

ジャストサイズでスマートに ・ワンサイズアップでストリート感を強調 ・大きめサイズでルーズに着崩す着る人のスタイルに合わせて、 自由な着こなしが可能です。

どんなスタイルにも合わせやすく、 デザインの存在感をより引き立てます。

RAVIT THREE SEVEN が提案する、 “ストリートに走るラグジュアリー”。

バイクに跨るゴージャスベアが放つ、 これまでにない存在感。

シンプルなTシャツでありながら、 確実に“印象を残す”一着に仕上がっています。

ぜひ、この新たなゴージャスベアを 体感してください。

7,250円(税込7,975円)

RAVIT THREE SEVEN のプロフィール

ブランドRAVIT THREE SEVEN

RAVIT THREE SEVEN(ラヴィットスリーセブン)UP-Tショップ
── スロッターの魂をストリートに刻む、唯一無二のアパレルブランド。

パチスロカルチャーをルーツに、リアルな現場から生まれたメッセージとスタイルを融合。

“LUCK × STREET × PASSION”をテーマに、RAVIT(=LOVE IT)という言葉に込めた「自分の好きに全力で生きる」精神をデザインに落とし込んでいます。

ゆったりとしたオーバーサイズシルエットのTシャツやパーカー、デイリーにも着やすいストリートウェアを展開。シンプルながらも存在感のあるグラフィックは、勝負に挑むスロッターたちの“リアル”を象徴します。

RAVIT THREE SEVENは、かつて「花咲 親爺」としてパチスロブログで知られる"咲爺 さきじい"が立ち上げたブランド。その経験と感性が息づくアパレルラインは、ストリートファッションと実戦哲学をクロスオーバーさせた全く新しいカルチャーです。

カラー
サイズ
delivery 本日7月19日ご購入で、7月23日に発送致します。
商品名
5.6オンス ビッグシルエット Tシャツ 
品番
550801
素材
綿100%
生地の厚さ
5.6 oz
印刷手法
インクジェットプリント
概要
1枚からフルカラーで手軽にプリント。アパレル風の自然な風合いになります
CMYKで印刷され、耐熱性・耐水性・耐光性に優れていることから、色褪せしにくく、水に濡れて滲むこともありません。
印刷手法
フルカラー転写プリント(DTF)
概要
クッキリとしたデザインで、グッズやノベルティの印刷に使われます。
水性顔料インクを専用フィルムにプリントし、熱プレスをかけて転写させる方法です
サイズ

5.6オンスビッグシルエットTシャツ、全4サイズ|M~XL

※サイズは、商品の実寸を平置きで寸法しております (数値の単位はcm)。繊維製品ですので、1〜2cmの誤差が出る場合があります。

単位:cm
サイズ S M L XL
身丈 65 69 73 77
身巾 55 58 61 64
肩巾 52 55 58 61
袖丈 21 23 25 27

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5.6オンス ビッグシルエット Tシャツのレビュー

review

大満足

娘の描いたイラスト思い出に残しておきたく、 Tシャツにしましたが、シルエット、生地質、納期 全てにおいて大変満足しております。
review

最高

バンドメンバー全員のオリジナルTシャツを製作 メンバー全員気に入ってきてくれました
review

ボディバランスが良い

ボディバランスが良い商品ですが、丈の縮みが大きいので予め1サイズ上にされた方が良いと思います。
review

思った色ではなかった。

生地なのか、生地が黒だったせいなのかわかりませんが、もう少しクッキリすると思っていました。ただしビンテージ感のあるプリントでしたので、ある意味そのように出来上がるのもいい意味で狙えることかと思います。
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